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日本と中国

中国での地震がこちらでも報道されているが、今日で二人目!

「あんたの国も大変だったねぇ~」って。。

はぁ?

あ、四川の地震のことらしい。そいえば映像強烈だもんなぁ。

南仏田舎モノ。ここにいたり。

(ちなみに、この方は幼稚園のお掃除や子供の食事の補佐をしてくださってるかたでした)


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2008-05-27(Tue) 12:32| Les Petits bonheurs (小市民的幸福)| トラックバック 0| コメント 2

外にモノを干さないわけ

いきなり、お恥ずかしい話であるがアパートの管理組合からレターが来た。

「お宅のバルコニーにモノが干してあるのを、数回目撃しました。この行為は管理組合法?の規定、外側通り景観をそこないますので、よってここに忠告します」

はい。この数週間の天気の良い日に、数回午前中の数十分、上布団を太陽に干しました。でも決して通り側ではないし、一日中ではありません。。だってガスにぶんぶんあたるところに布団を干すわけないやん。駐車場側なのですが・・・

このようなレターを受け取ること自体、家人はショックで、怒りを飛び越えお願いモード・・・

「頼むから。。オレたちはジプシーの家じゃないんだぞ」って。

「ジプシーをバカにしたらあかん」

まーね。

素朴に

阪急電車烏丸から乗って十三までの間で高そうなマンションもあるけどどこでも布団ぶらさがってるでー!

「なんであかんの?」の理由はひとつ

「ここを売るときに良い値で売れなくなる可能性がある」

っていうんだけど。ってことはこの国では布団を干したら不動産価値が下がるらしい。

干し物をする→ジプシーが住んでいるかもしれない地域だ→治安が悪い→土地の価値が低い

ってか。はい。気をつけます。すみません。

ジェラニウムの生け垣もいいんだけど。なんか、作り笑いのしてるようでその気にはまだなれません。


2008-05-26(Mon) 21:50| Reveil(日々覚醒)| トラックバック 0| コメント 6

ケンカの作法

前回の日記の続き・・・

ケンカで一番くだらないのに、良く日本人が使う手は

「無視をする」

方法だと思う。陰湿にも仲間はずれにするとか、、それにもつながる。

よく日本人の旦那さんが「怒って嫁さんが1週間喋ってくれない」とか聞くが、同じ女性として

「バカな嫁をもらったものだな。同情するわ」と密かに思う。

女性の心理として、許せない悪事をした旦那を嫁さんは謝ってくるのを密かに待ってるのかもしれないが、それは世間知らずのアホがすること。時間の無駄。そんなことをして通じるのはアナタの狭い人間関係だけ。それを見て育つ子供にもこの夫婦喧嘩はよろしくない。

「文句があるのなら言え」

が原則。

ケンカや問題はやはり悪いことがあるのだから、急に喋らなくなったり、急に離れてしまったりとかそういう方法はお互いが消化もできずフラストレーションを別の対象物にぶつけることもあるので是非ともやめてほしい。夫婦喧嘩にかまわず、たとえば仕事でうっとしい奴がいたとしたら

「無視をする」

が一番の攻撃法だと思ってる人がいるけど、とんだ間違い。ま、「無視る」っていう作業を中学のいじめの洗礼で日本人は習うからついついその方法を使ってしまうのだろうけど。

陰湿な無視る精神を理解しない人間には逆効果で、私も人生で数度、食らったことがあるが結局むしられて離れてそれで終い。お互いも成長しないしね。やっぱりケンカはある程度お互いをカキムシることをおすすめする。

かきむしり、かきむしられることで自分の姿が分かることもあるから。

ま、ケンカしないのが一番良いのですけど。





2008-05-24(Sat) 06:51| Reveil(日々覚醒)| トラックバック 0| コメント 2

夫婦げんか

夫婦喧嘩は犬も食わぬというが家人喧嘩は猫もまたがない。

フランス語を21歳から習い始めた私が、フランス語で喧嘩をしなければならないときほど苦痛はない。

「なにゆーてんのさ~。あんたっ。あほなこといわんときっ!だあほっ」

で終わる人が心から羨ましい。

とはいえ、お互いがハンディ持ちの英語で喧嘩するほどの器用さはない。
ま、英語でも負けるだろうが、相手も英語がネーティブじゃないから聞いててもこっちがイライラしてくる。若い頃の勉強不足をこんなところで嘆いても何も始まらない。

となれば、当然フランス語で相手と戦わなければいけない。あの、言い訳の天才らと同じ土俵に立たないといけないのだ。アラブの血を引く家人の<言いくるめ>の天才に<沈黙の艦隊>の国の女などひとことふたことで撃沈されるのがオチである。インド人や中国人なら体を震わせながらでも喧嘩してそうだが、すでに経済大国G8国の女は無理である。


多くの非日日家庭はどうやって喧嘩しているのか、是非とも知りたい所なんだけど。

そうそうそして今回は出張中だったのだが、良い方法を思いついた。

その名も

<チャット喧嘩>

電話を切りパソコンをあけてチャットで喧嘩する。いくらイヤなことを言われてもかなり論理的になれるから、喧嘩にはおすすめ。これにはなぜか余裕で私が勝つのだ。つまり、喧嘩も文字にしてしまえばなんのことはない。ハンディなどないのだ。ま、字幕のお笑いテレビを見過ぎた世代でもないはずなのだが。

家の中でWifiですると異様な光景になるけど、子供も怖がらないし良いと思う。ただ肩から蒸気、キーボードは壊れそうだ。

勝利に浸ってる間はないが、なぜ子供の父親が寡黙な人でなかったことが私の人生最大の汚点。ま、手と足はで出さないとしても、モラルハラスメント男であることは確かただ。ま、どうでもいいんだけど。

怒りに身を任せ次回はもっと温厚で寡黙な高倉健みたいな男性と・・誓いながらパソコンを閉じたのでした。

あ、ごめんパソコン。


2008-05-23(Fri) 06:24| Reveil(日々覚醒)| トラックバック 0| コメント 4

頑張れ日本女性!

先日、生物医学免疫系の学会の通訳のお手伝いをした。

といっても、ブースに入って専門用語を通訳するあれではなく、先生の横についてコソコソと横で話す目障りなあれね。

依頼者は実は私より若い女性の先生だったのだが、彼女は自分を表現することの英語は非常に達者で自分の研究はほんとうにちゃんと英語が話せる。じゃ、私の仕事は何かというと、話しかける人たちの英語を日本語に通訳すると言うもの。正直仕事は楽だったのだが、一方通行の通訳というのは双方の温度差の埋めあわせに気を遣う。

とはいえ、ギャラは半分じゃなかったので、文句は言えないんだけど。

ヨーロッパのこの業界は女性が非常に多くてとても華やか。

これからも若い日本の研究者特に女性がガンガン出て行く姿をなんとも誇らしく嬉しくも思っておりました。


2008-05-22(Thu) 17:25| Boulot(ガッツ仕事)| トラックバック 0| コメント 2

五月革命

『革命』じゃなくて『維新』っていうんだよ。と教わった国から来た私は、『革命』という言葉に弱い。

これは、千昌夫が金髪に弱いのと同じレベルの話だと思って欲しい。

父が話してくれる教科書に墨を塗った話にはいつもコンプレックスと怒りを感じるし、キューバのホテルでカストロに偶然会ったときは(実は首相会談のホテルに泊まってた。昔は外国人はこういうとこにしか泊まれなかった)初めて革命を生き抜き、人を殺してきた男の後ろ姿にしびれ、最近では家人のアルジェリア革命の嘘かほんとか分からないような当時うらおぼえの大袈裟200%の話も嫌いじゃない。そいえばベルばらもそうやん・・・

そして、今年はフランスも5月革命の40周年ってことでいろんな雑誌とかの特集が多くて、斜め読みながらなーんとも彼らの革命への誇りがまた眩しすぎる。もう、私には痛すぎる。当時の高校生も今やもう定年前のオヤジ。

5月革命、プラハの春。そして、カリフォルニアのユニクロ?ESPRITが誕生した年。(GAPは翌年のはず)

実はまだ誕生日は半年ぐらい先なのですが、ソワッサントユイター(68er)な私として、一生革命家でありたいなとふとこの豆腐の根性に誓った日でした。





2008-05-20(Tue) 22:00| Reveil(日々覚醒)| トラックバック 0| コメント 0

DSでフランス語!

moncoach.jpgDSでフランス語の語彙が学べるソフト。。。Mon coach personelle. Ebayでずっと狙ってたのですが、どうも合計金額が20ユーロ以下には下がる様子がないので、思い切って中古サイトで買ってみました。

楽しい~!

一応このソフトは語彙だけなのでフランス語そのものの能力とかじゃないのですが、結局私がいるのは語彙力なので、結構役に立ちます。ゲームなどで出てくるすべての語彙は、ゲームの後に辞書ページになり、すべての意味が示されるようになっているところも嬉しい。認識もアクソンだのそのあたりはあまり見てないようだが、漢字と違い認識が早いことがストレスもないし。

対象は3歳以上だそうですが。

私なんかぴったりでした。もちろん、FacileとMoyenってレベルがあるのですが、
♪初級レベルにきまってまっすっ。♪
(ピンクレディーのカルメンの歌詞の最初の方みたいに言ってね)

やっば。

スペイン語もでていまっす♪





2008-05-15(Thu) 21:22| Les Petits bonheurs (小市民的幸福)| トラックバック 0| コメント 6

穴があったら入りたい

スタバのカップを持ち歩いてオフィスビルをウロウロしてる人を見るとケリを入れたくなるのは私だけではないと思う。


実は先日スゴいものを見てしまった。

というのは太陽いっぱいの田舎町で格好はパリスヒルトン系のお姉ちゃんがスタバのリフルカップを見せびらかしながらバスに乗ってきたのだ。

明らかに見せびらかしている、この持ち方。

残念なことに多分この変な緑の人魚ロゴのプラスティックのカップがスタバだと気がついたのはバスの中で私ひとりだっただろうと思う。

多分このお姉ちゃんは、雑誌で見たパリスヒルトンか、ニコールなんとかががスタバカップを持ってたのを見て、パリに出張するパパにリフルカップを買ってきてもらい、それをみせびらかしに、バスに乗ってきたのだろう。

いやー。

恥ずかしかった。

こっちが・・・




2008-05-11(Sun) 21:08| Reveil(日々覚醒)| トラックバック 0| コメント 0

そこなし沼

実は先日、ずっと前から予定していたAixの北の街までヨガ研修に行ってきました。

(とはいえ、実は先方の都合で日がずれてしまい本来の申し込んでいたコースではなく、かなり高度なクラスだったのだが)

コナミスポーツ的な準備をしていった私がバカだった。ヨガはスポーツではない。

やられた~。

これって源光庵でやってた座禅会のフィジカルバージョン?

私の求めていたのはこれよこれ!浮いていないのに浮いていると感じたり、食べていないのに美味しいと感じたり。意識があるのに目を開けた瞬間、視界を疑うほどに入り込んでしまった(ごめんね。怪しい人で)

実は密かに寝る前30分ヨガを毎日しているがゆえ柔軟度には問題なかったのだが、呼吸法の指導を受けるとかなり違う。

密かな来年の目標は、家人の友人であるインド人の教授んち(アダメダバード)までコンフェランスかなにかについていって、アタシは一日中そのへんのホテルで外国人ミーハー女向けのヨガ三昧すること。

妄想です。妄想。

それにしても座禅とこれだけ似てるとは!

また深みにはまりそう。




2008-05-08(Thu) 23:19| Sorties(遊山)| トラックバック 0| コメント 0

ボヘミアン婆

GWが終わったら夏休みの計画を・・・

ではないが、フランスは今だらだらと長いポンと呼ばれるなんとなく一週間の半分がお休み週に入っている。

その前に我が家に訪れたのが80代のおばあちゃん。家人の知り合いのお母様ということなのだが、スエーデン系仏人女性。侮るなかれ。おとしではあるが、しゃんしゃんしていて、海辺の街から自分で運転してきた。趣味はヨガとボランティアで仏語を教えること。これだけだと、良くいる暇なインテリ婆だが、ついでに英語も喋るし、本の虫。ここまでだけだとモダン婆。村上春樹は読破してるし、小川洋子も暗いながら好きらしい。日本文学だけではなく、彼女の現代美術のミーハー(これって死語?)具合にはついてけないぐらいの尻軽スーパー婆。

そして、彼女の目的はひとつ。

私たち(私&♂♂の子供)と一緒に日本行きのルフトハンザに乗り、ついでに京都観光するというもの。

とにかく、1ヶ月前の復活祭のお休みに「久しぶりにお昼でも食べに来たら」という電話一本で誘われて海の見える彼女のアパートへ。私たちが日本に夏に帰る話をしたら「あたしをつれてって」ということになり、「別にええですよ」「ほな」で、次の日はもうチケット取ってるし、話を聞けばもうJRRAILパスも買ってるし、準備万端。ついでにエアポートシャトルのヤサカタクシーもついでに一緒。

さすが現役の頃は心理系の人でばりばりやってたらしいけど。

ここまでスゴいおばーちゃんだと嫁も大変だろうなと思いつつ、案の定嫁との関係はそこまで良くはなかった。

もちろん彼女の体力、気力、知的好奇心の旺盛さも素晴らしいのだが、何よりも特記したいのは自分のこの好奇心を満足できるだけの財産を自分でちゃんと管理していること。そのために、大きな屋敷を売り、居心地の良い自分サイズのアパートに移り、気になる南仏中のヴェルニサージにはアヴィニオンからニースまで自ら運転して出かけるという。(お住まいはシオタ)。

根っからのボヘミアン婆、若いときはパリにいたらしいから、かなり鳴らしてたと思う。なくなった旦那も米国人というおまけ付きで、ご定年までの勤務先は某米国最大のスパイ組織だったとか。

飛行機の12時間はいつも拷問なのだが、今回はちょっと楽しみ。


2008-05-08(Thu) 22:10| Reveil(日々覚醒)| トラックバック 0| コメント 2

馬のおしり顛末記

前回のブログで書いた「馬のおしり」コースですが
やはり気になって確認にいきました。ええ。いそいそと。。(っつーか、そこで同時にやってる禅マッサージとやらの内容を聞きに行きたかった)

すみません。

馬のおしり

誰もあこがれません。

Zoophilieの人だけです。

正式名は、キュロットドシュバル

症状として、おしりのセルライトがたまりにたまっておしりがボコンとふくれてしまう西洋人に良くいるおばはんのおいどを治しましょうということらしいです。

ああ、早とちりはいけません。

ひとつ賢くなりました。

恐るべしセルライト。そういえば、南仏の海岸にはセルライト尻率高いです。

こわーいっ!

西洋人に多いと言うことなので、日本ではあまり商売にならないのか。





2008-05-07(Wed) 21:57| Les Petits bonheurs (小市民的幸福)| トラックバック 0| コメント 0

馬のおしり

おうまさん
先日街を歩いてたら、「痩せるスタジオ」みたいなところがあって、
看板が出てて、ふーん。と眺めてたら、

「馬のおしりコース」

ってのがあって、ちょっとときめいてしまった。

「馬のおしりが2週間で」・・・って素敵よねぇ。

他に言い方なかったのかなぁ。

でも、馬のおしりってなぁ。文化といえば文化なのか。




2008-05-05(Mon) 12:50| Les Petits bonheurs (小市民的幸福)| トラックバック 0| コメント 6

京女の大先輩

京都って言うところはいろんな人の出入りやいろんな種類の人が京都を構成してると思う。

多くの実業家、そして多くの虚業家が多いのが京都の特徴だ。

宗教関係、花柳関係、芸術家、・・・これらの人たちが京都の艶と華と毒を添える。


彼女は物書きだったが彼女の目線はいつも、伏見の旧街道の米屋の看板、西陣の豆腐屋に注がれていた。

MeetsやCFなんかよりもずっと前から京都の日常をいっぱい書いてらした。しかも庶民の目で。(政治的に左だった部分はいなめない)最近の京都ブームではあまり出てこられなくなったが、図書館の郷土コーナーでは彼女の棚があったはず。(そもそも、京都には郷土という漢字はあてはまらない。どこも土臭くないもの。どちらかという水のイメージが強い)

直接お逢いしたことはなかったけど、彼女の京女の芯の強さが伺える文章に、自分のアイデンティティを重ねたりした時期もありました。

もうひとりの祖母が亡くなったような気分です。


http://www.yomiuri.co.jp/national/culture/news/20080429-OYT1T00460.htm

随筆「古都ひとり」岡部伊都子さん死去

日常生活に息づく美意識をさりげない筆致でつづった随筆家の岡部伊都子(おかべいつこ)さんが29日午前3時59分、肝臓がんによる呼吸器不全で亡くなった。85歳だった。告別式は親族だけで行い、5月31日午後2時から京都市上京区寺町通丸太町上る、洛陽教会でしのぶ会を開く。

大阪市生まれ。太平洋戦争時、「天皇陛下のためには死にたくない」という婚約者に、「私なら喜んで死にます」と話し、出征した婚約者は沖縄で戦死。その自責の念が戦争や差別への抵抗精神の基盤となった。

戦後、ラジオ番組のために書いた原稿が1956年に「おむすびの味」の名で刊行され随筆家として注目された。晩年は京都に暮らし、紀行、エッセーで仏像や花などの風物と人間の営みを細やかに描き、それらを踏みにじる戦争や差別、環境汚染などを批判した。作品に「古都ひとり」「女人の京」「朱い文箱から」「朝鮮母像」など。

故岡部伊都子さん(随筆家)をしのぶ会は、5月31日午後3時、京都市上京区寺町通丸太町上る、洛陽教会。時間が変更された。
(2008年5月1日00時47分 読売新聞)



2008-05-02(Fri) 14:51| Preview(媒体見聞)| トラックバック 0| コメント 0

プロフィール

天真爛漫子

Author:天真爛漫子
セザンヌの街、Aix en Provenceの旧市街が大好きなスイーツ脳の子育て主婦。最近は細々と仕事気味。

『マルセイユ&エックスのおされスポット』『グルメ』『チョコレート』『音楽イベント』『ムスリム』『移民』『iphone』『アフリカの仏語圏』『ワイン』『ヨガ』『食べていくだけの小商い』『毎日の食事』『ヨーロッパのイスラム』『男子の子育て』など興味あり。Twitterはkonaritsでおります。Follow-meです。

職歴としてワインアドバイザー&ときどきヘリコプター関連通訳。京都時代は大阪税関でも取り調べ現場通訳経験あり。守備範囲はワインからヘリコプターまで。こちらのこちらのプロバンス地方のお店やレストランの紹介もこれからやっていきます。よろしくお願いいたします。

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